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バレンタインデー毎年ありがとうございます!
チョコレートでアートとかすごいですね!
メッセージとかイラストとか感無量です。
本当にありがとうございます!!


続きは
『田舎の高校であった怖い話』の登場人物紹介。
怖い話を語ってくれる一人A君です。

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A君 一年生

新幹線とクモハと猫が好きな人懐こくてとっつきやすそうな男子生徒。
入学式にはしゃぎすぎて階段から転落して骨折したせいで、
一年生の間じゃ結構有名人らしい。

主人公はもっぱらこいつの怖いんだか怖くないんだか
分からない話に付き合わされることになる。
メインは『実際体験したら怖いんだろうけど、
本人が全く怖がってる様子がないのであんまり怖くない話』


常識知らずで本人は普通のつもりで突拍子もないことする。
幽霊が出てるというのにシカトして
目の前の卵かけご飯に集中してしまうような奴だ。
物事を深く考えない性格のせいか、
おい、そこもっとつっこめよ!っていうシーンが結構ある。

・155cmのちょいポチャ。
 家族が全員とんでもない高身長で痩せ型なので
 1人だけ縦に小さく、横にすこしふとましいのが悩み。


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ほねぶと。

・説明書は読まないタイプなので何事もうろ覚え。
 極度のめんどくさがりでもあるので、
 「ある一定の手順を踏むと怪異に見舞われる」系の怪談を実行する際は、
 大体手順が間違ってるか、大幅に飛ばし、
 なんだか妙な展開になってしまう。

・ちなみにこの明るい色の髪の毛は
 家でちょっと染めるつもりが、染めてんの忘れて
 ゲームに熱中しちゃって放置しまくったせいで、こんな色になってしまった。

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